手刻み加工、終盤戦に入りました。
2018年12月3日
”丸柱が語りつぐ家”より。
手刻み加工も終盤。内部は真壁のためすべて化粧柱で見えてくる。
どこにどの柱を使うか100本以上ある柱一本、一本の素性、ねじれなど見ながら振り分けていきます。
この日は外部の化粧柱ルーバーの原寸大のサンプルを製作して間隔をお施主様と一緒に確認/相談しているところです。
posted by しん at 10:37 PM
随時更新!刻々と変化する現場の状況を、
思いの丈込めてお伝えします。
2018年12月3日
”丸柱が語りつぐ家”より。
手刻み加工も終盤。内部は真壁のためすべて化粧柱で見えてくる。
どこにどの柱を使うか100本以上ある柱一本、一本の素性、ねじれなど見ながら振り分けていきます。
この日は外部の化粧柱ルーバーの原寸大のサンプルを製作して間隔をお施主様と一緒に確認/相談しているところです。
posted by しん at 10:37 PM
2018年11月24日
posted by しん at 10:33 PM
2018年11月21日
posted by しん at 9:25 PM
2018年11月15日
”丸柱が語りつぐ家”より。
基礎工事と同時進行で進んでいます木材加工場での手刻み加工。
この日はだんらんの間の地松・太鼓梁の上に長さ約8mの太鼓梁が交差するため事前に加工場で仮組みをして継ぎ手、相欠き部分はどうか?お互いの付き具合を細かく確認していきます。
ちょっと調整しては再度仮組みしてみる。これを繰り返しながら修正してい行きます。
この日は創の家/住まい手さんも今回の木組みはどうか、検査(?)にきてくれました。
建築に詳しい創の家/住まい手さん。
………創の家/住まい手さんたちの支えがあるからこそ、愉しく、ときに悩みながら時間をかけて良い仕事をできるのだと思います。感謝しております。
来月の上棟のときもまた是非おいで下さい。お待ちしております。
posted by しん at 10:08 PM
2018年11月7日
”丸柱が語りつぐ家”より。
型枠検査も終わり今回もまたケルヒャー二号機を持ち出し、立上り型枠内の清掃に。
そして先日、立上りコンクリート打設が無事完了しました。
立上りコンクリートの強度硬化のため、養生期間に入ります。
posted by しん at 9:36 PM