古民家シャワールーム。
2025年06月25日
民家再生 秋保の家より。 この日は今まではなかったシャワールームの取付の日。
シャワールームは左右奥行きの設置スペースを確認した後、床→壁→天井 と組み上げていき最後に内部シーリングを充填して工事完了となります。
お施主様希望のシャワールームが新しい設備として古民家に加わりました!
水廻りの空間は壁、天井ともに桧羽目板で仕上げをしております。
posted by しん at 11:03 PM
随時更新!刻々と変化する現場の状況を、
思いの丈込めてお伝えします。
2025年06月25日
民家再生 秋保の家より。 この日は今まではなかったシャワールームの取付の日。
シャワールームは左右奥行きの設置スペースを確認した後、床→壁→天井 と組み上げていき最後に内部シーリングを充填して工事完了となります。
お施主様希望のシャワールームが新しい設備として古民家に加わりました!
水廻りの空間は壁、天井ともに桧羽目板で仕上げをしております。
posted by しん at 11:03 PM
2025年06月22日
民家再生 秋保の家より。
この日は天候が優れずあいにくの天気でしたが何とかもちこたえてくれて足場の組み立て作業です。
次の日。雲ひとつない見事な晴天!
棟の鬼飾りも修理のため確認のためトップへ!
中々、普段見れない風景なので晴天と緑生い茂る山々を撮影です。
posted by しん at 9:41 PM
2025年06月18日
民家再生 秋保の家より。
現場では板金屋さん、木製サッシの敷居部分をガルバリウム鋼板を加工して一箇所ずつ雨仕舞を創りながら納めてもらいました。
木製引違い戸、FIXどちらの形状にも水返しをしっかりと創っていきます。
posted by しん at 11:59 PM
2025年06月11日
民家再生 秋保の家より。
敷地内の離れた庭に納まっていた ”つくばい(手水鉢:ちょうずばち)”
土から掘り起こし接地面を平らに納めるための修正作業にはりました。
つくばいはとは茶室に入る前に、手を清めるために置かれた背の低い手水鉢。
つくばいの由来は手水で手を洗うときに 「つくばう(しゃがむ)」 ことからその名が出来たようです。
元々は茶道の習わしで、客人が這いつくばるように身を低くして、手を清めたのが始まり。
(Wikipediaより抜粋)
posted by しん at 10:45 PM
2025年06月8日
民家再生 秋保の家より。
水廻りをまとめた建物内の一角。
壁の仕上げは桧羽目板張り。一枚一枚、丁寧に合わせながら張っていきます。
くねっと曲がった太柱に合わせて張っていくのは中々根気のいる作業になっていました。
仕上がりが楽しみです!
posted by しん at 11:03 PM